根源回帰←完全降伏←純粋非二元ACIM←浄化、癒し←スピリチュアル、成功哲学←心理学←どん底

尿療法

hikari

私は、去年の12月から、朝一番に自分の尿を飲んでいます。

  さくらももこさんとか、よしもとばななさんとか、多数の方が
  ご自身の飲尿の体験を書かれているそうで、
  遭難事故で、自分の尿を飲んだ人だけが生き残ったり、
  ガン等の病気を治した人の体験談も多々あるようです。

最初は抵抗があったのですが、数日で慣れました。
前日に食べた物によっても味が違います(笑)

私が思うには・・・

これも一つの実例であって、例えば、
みんなで尿とかに嫌悪感を抱くことによっても、
本当に人間は自分に力があるということを忘れて、
この3次元の地球人体験ゲームに没頭できたんじゃないかな。

集合意識で、病気とか老いとか飢餓とか死の概念を作り、
それを信じ込んで、みんなで、その通りを体験していた。


本当は、誰もが、イメージ力や自然治癒力や万能の薬を持っているのに
自分の力を忘れ、わざわざ病気を作り出し、複雑に膨らませ、まるで
困難に立ち向うかの如く、医師、治療師、祈祷師、宗教、政府、学者、
商人、神仏、マスメディア等に頼り、力を明け渡してしまう様なドラマ。

この地球では、そんな経験も堪能してみたかったんだな。

シリアスにのめりこんで、弱者救済のドラマとか、
被害者や加害者のドラマとかも充分味わえた様です。

でも、そんな複雑なドラマ、ゲームも行き詰り、
どんどん病気の種類も増え、鬱病とか自殺者も増えたり、
もうこれ以上はもう分離できない位の所に到達して来ていて、
医療、政治、経済、教育、気象、常識、報道、流行等もストレスに満ち、
そろそろ、3次元の地球自身の環境も
もたなくなってきたこともあるのかもしれないでしょうし、
様々な角度・分野から様々な人々が目を覚まして、
次々と本当の力を思い出す時期がついに来たんですね。


大いなる視点で観たら、
いっきに全員が覚醒してしまったら、つまらなかったでしょうし、
色んな自分の可能性、色んなキャラのバージョンを観たいのでしょうし、
戻って行くあらゆる過程も面白いのでしょうw

以前だったら、様々な角度・分野で、目を覚ましかけた人が居たら、
非難、変人扱い、精神病院に隔離、村八分、脅迫、抹殺、
投獄、拷問、処刑等が行われたりしていたのでしょう。

DNAに刻まれたそれらの記憶が恐れを抱かせ、色々なことを
意識的にも無意識的にも押し隠していたり、感じない様にしていた人も
実は、多かったりするのではないでしょうか?

そろそろ、長いものに巻かれて安泰とかの歴史も終わり
一人一人が目を覚まし本当の自由を取り戻して行くのでしょう\(^0^)/

長い間、意識・精神は身体の中にあると思われていたかもしれないけど、
それは「本当の自分」と分離して考えるときの見方であって、
実は、身体の中に自分の意識や魂があるのではなくて、
肉体は、意識の部分が3次元の物質世界の中に見えるもの。

意識の一部が肉体として、この次元の世界で表現されている。
 とな。




【10月31日追記】

気が済んだのか、
この後8月にやった断食をきっかけに飲まなくなりました。
でも、「尿療法」って、他の実践者も言われているように、
「究極の自己受容の行為」でもあるんじゃないかなぁと
感じました。


  

コメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/04/26(火) 23:04 | | #[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

ただのひかり

Author:ただのひかり
 *+:。.。.。:+*+:。.。 ゚.:。£+゚

あなたは私、私はあなた
私は全てで、何者でもなく
ただの光、源の光

永遠に愛してます\(^o^)/

 *+:。.。.。:+*+:。.。 ゚.:。£+゚

1993年に個人セッションを開始、
多数の方々と関わり合い経験を
積み、今は引退しています。

インナーチャイルドの再生
「ライトボディの目覚め」
「プレアデス覚醒への道」
時空研、内観、21日間断食、
津留晃一氏の講演会全巻の
ワーク、ATIHワークショップ、
ドランヴァロ・メルキデゼク氏の
本「ハートの聖なる空間へ」
「フラワー・オブ・ライフ」
のDVD、バシャール、
半田広宣氏の「2013シリウス
革命」他で新たな目が開き新たな
時間と空間認識を得たり、
根源回帰を意図していたら、
奇跡のコース奇跡講座ACIMに
2015年秋より導かれました。
(正統派の方もラジの方も
両方共、真摯に学んで
それまでの謎もとけました)
JACIM加藤さんの2本のDVD
わかりやすかったです。

 *+:。.。.。:+*+:。.。 ゚.:。£+゚

コメントは2006年11月15日以降は
ブログ上に公開せず私のみの閲覧
になりました。
(閲覧後でも「このコメントは管理人
の承認待ちです」と表示されます)

月別アーカイブ
カテゴリー
最近の記事
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: